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magenta's blog

個人記録 日記 ひとりごとをつれづれなるままに綴っています

お福分け(おすそわけ)日記

お福分け(おすそわけ)日記というブログを始めました。
こちらもよろしくお願いします☆

magentalove.hatenablog.com

朝run☆

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関東も梅雨明けしましたね。

そんな週末の朝、散歩とランニングしました。

森の中を歩くのは、アルファ波まみれになるみたく、癒されました。

 

なんてことないような時間が、

本当に愛しく、奇跡で、神秘神聖ですね♡

ひとり朝活

おはようございます‼

ひとり朝活をしながら。

今月末に誕生日の節目を迎えるのと同時に、
来月3日の新月もあるし、
自分のリニューアル、方向性を決めて、
舵を切ってくことをしたい。

あと数日、練り練りしよう。
ちなみに、まだ具体化してないー。
ぼわっーとイメージはあるけど、
自分に自信がないところが出てくるので、
ストップかけるね。

では、今日も1日よろしくお願いします‼

ムダに記憶力がいいけど、何か? - 何でもかんでも思うこと出す #2 -

記憶力がいいです。
特に日付関係が強いです。
「何年の何月何日頃に、○○やっていたよね〜」
とサラッと出て来て、周りの人を驚かせて(またはどん引きさせて)います。

それは!
日記を小学校5年生の頃から書いているせいですってば!
ストーカーとかではありません(きっぱり)。

ムダに覚えていること、ほかには飛行機関係ですね。
航空会社の2レターコード3レターコードとか、
機種(ボーイング777とか)とかですね。
2レターコードとは、たとえば、日本航空ならJL(3レターならJALとか、
全日空ならNH3レターならANAとか。
実生活にも、仕事にも何の役にも立たないですね(笑)
機種は、ボーイングとかエアバスとかが主流ですかね。
座席に座ると、非常口の書かれた案内がシートポケットに入っていますが、
必ずチェックします。

あともっとムダに覚えていることは、プロ野球選手の出身学校とかかなぁ。
高校とか大学とか。
誰とバッテリー組んでたとか。
かといって、アメトークに出てるような「高校野球大好き芸人」さんのようには詳しくはないです。
中途半端なので、これも仕事にはならないですね。

記憶力。。。
インターネットで調べたら秒殺で解決されることばかりだし、
ロボットが台頭してきたら、それこそ記憶が良くても、
そんなに重宝しないような気がします。
ここに使っているメモリを解放したい!
もっと他に使いたい!
と痛切に思う、今日この頃なのです。

黒人が気になって仕方ねーんだよ! - 何でもかんでも思うこと出す #1 -

自分の棚卸作業をする中で、「アウトプット」していきたいので、
何でもかんでも出す、投稿をします(笑)

日本人の場合、
「(きれいな)カタチに整ってから、ご披露」というのが好きですよね。
あと、「一度始めたら、最後までやり通さないといけない」とか、
「失敗したら終わり」とか。(切腹文化だからね)

きれいなカタチになるかどうかはさておき、
とにかく「出す」ことは大切です☆
(前置き終了)

理屈、論理はめちゃめちゃだけど、なんか気になる。
そういうことを思い出したので、書きたくなりました。

タイトル「黒人が気になって仕方ねーんだよ!」

その通りなんです。昔から。
人種差別とか、「差別」に昔からとても敏感です。
日本人なのに、です。
日本生まれ、日本育ちなのに、です。
差別されたこともないのに、です。

棚卸作業していて、思い出したこと。
それは、短大の卒業論文が、「Martin Luther King Jr.牧師と黒人差別について」。
マーティン・ルーサー・キングって誰?」
って思う方でも、この演説は、なんか聞いたことあるのでは?

youtu.be

「わたしには夢がある」という演説。
1963年8月28日、ワシントン大行進での演説。

わたしが胸を打つフレーズは、これです:
「わたしには夢がある。
それは、いつの日か、私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく、
人格そのものによって、評価される国に住むという夢である。」

そういう国では(少なくとも当時のアメリカは)なかったんですよね。
今現在も、多民族国家ならではの問題をいろいろと抱えています。

高校生の時だったか、キング牧師を知って、
それから7年後、アトランタの彼の墓地にも訪れました。
ビジターセンターに行きました。
彼が思い描いていた未来は、まだまだ到来していないと思いますね。今も。

我が事のように、痛みを感じてしまうこと、
それは奴隷のことです。
奴隷の話ではないですが、以前、テレビで見た兄弟の話が今も忘れられません。

お兄ちゃんは、カカオ農園で働かされていました。
まだ小さい弟は、学校に行かせてあげたい、
世界を飛び回るビジネスマンになって活躍して欲しい、みたいなことを言っていました。
お兄ちゃんは、教育を受けていなくて、
カカオ農園で働いていました。
衝撃的だったのは、自分が作ったカカオが、何の材料になるのか、
知らなかったことです。
知らないし、もちろん食べたこともないのです。
カカオが何の材料になっているか?ご存知ですよね?
知らない人は、今日から金輪際チョコレートを食べないでください(笑)
お兄ちゃんは、拾ったかなにかのボールペンを大切に持っていて、
弟が学校に行ったら、それを使って勉強して欲しいんだ、と言っていたと思います。
ぼろぼろのボールペンでした。


こういう話、号泣です。
もしかしたら、テレビの世界で、虚像の部分もあるかもしれないけれど。

自分で生まれてくるタイミングや国、親も選んで来るので、
一概に、「自分は何て恵まれているんだ。感謝しなくては」ということでもなく、
(もちろんそれもとても大事なことですが)
「今の自分で、何をするのか?」ということが重要です。

わたしは、肌の色も、国籍も、年齢も、宗教も、全て違っていても、
「ひとつなんだ」と分かり合い、
違いを愛し合えるような、そんな世界で生きたいし、
未来の子どもたちに残したいです。

つづく

 

自分の棚卸作業

今日は、自分の歴史【my history】を見直しています。

人に歴史あり、と言われるけど、
本当にそうだと思います。
誰一人として、同じ経験をすることはないし、
その経験は財産になります。
てか、なってます!

今月末は、誕生日です。
またひとつの節目。
それに向けて、あと1週間、向き合っていこうと思ってるところです。

相手の課題にまで責任持ちすぎる

無意識下でめまぐるしく変化しているのだと思う。
なんか言語化したくてもできない。
整理が起こってるのかな~。

* * * * *

相手の課題にまで責任を感じ過ぎるパターン。
相手は、相手のパターンやクセで、
そういう言動になっているのであって、
全てわたしのせいではない。

なぜ責任を引き受け過ぎていたのだろう?
考えられる理由のひとつは、
父親に関するトラウマだろうと思う。

11歳の時、突然父が家出をした。
青天の霹靂、という表現がしっくり来る。
確かに我が家は、問題がなかったわけではないけど、
家出しちゃうなんて、なぜ?!
今ではこそこんな風に書いているけど、
当時は、そこから、完全にフリーズ状態。
感覚、考えを麻痺させて生きないと、
生命活動も止まったかもしれない。
その3年後、兄の突然死。

人生の早い段階で、
何か突然、変化するということ、
もっというと、愛する人が急にいなくなること、
愛する日々、環境が変化してしまうこと、を
体験したから、
その記憶が無意識深く、刻まれている。
そして、これらのことは、
自分が「悪い子」だったから、こうなったんだ、
と信じこんでいるんだよね。
子どもって本当に、けなげで、純粋だ。

父が家出をしたことも、
兄が突然死んだことも、
わたしのせいではない。

なにもかも自分の責任だと思い込むのは、
もうやめた。

こう決断するだけでも、何かが無意識下で、
変化しているんだね。

呼吸と同じくらい大切なこと

尊敬する師がいつも繰り返す言葉。
それは、

「100パーセントアウトプットしなさい」

ということ。

まず出すこと。

わたしも、アウトプットするのは、
呼吸と同じくらい大事なことなのではないか、と感じます。
生きているということは、
これをやることだーというリストに、
アウトプットするというのが、
必須な気がするのです。

アウトプットには、いろんな方法があります。

話す
歌う
書く
叫ぶ
息を大きく吐き出す

などなど。

命を使う
命を燃やす

そのステップとして、アウトプットがあるように、思うのです。
表現という言い方でもいいですが。

今日も良い1日だったー。
おやすみなさい‼

1週間早い

1週間経つのがめちゃめちゃ早い。

自分のパターンや、クセなどを観たりしているので、なのかわからないけど、
とにかく早い。

1週間前は、ちょっと体調崩してたけど、
その後の回復と、変化が大きいな☆

すんごいもやもや、ぐるぐるしてたな。
でも、今はスッキリ。

あーーーまたわたしこんなこと考えてる、
とかって、×しなくなったら、
体調がどんどん良くなってきてる感じする。

考えが自分をいじめるって、理解できたな。

得意なこと #2

5感覚以外の感覚。
それはなんだろう。

なんか

っていうものだと思う。

something.

なんかわからないけど、
お母さんは、全部言ってくれてない感じがする。
確認しても出てこないけど、
なんかあるのかな、と。

お母さんのことが大好きだから、
不安なことがあったら、
わたしも胸が張り裂けそうに辛いな。

そんなことを感じてたかもしれない、
幼少期のわたし。

お母さんが100パーセント出しきる?
アウトプットをしない人だったから、
そこを埋めるべく、わたしは
目に見えないものや、雰囲気をとらえることに長けたんだとわかった。

こうして書きながら、
涙が出そうだ。
なぜなら、お母さんのアウトプット方法が、そのまんま、今のわたしにあてはまる。
近い友達によく言われた。
「ほんとはもっと言いたいことがあるんじゃないか?」と。

わたしはすべて伝えてるつもりだけど、
近い友達には、なにかあるんでは?と感じさせてしまう。

なんかそれを思うと、寂しい気持ちがするんだよね。

つづく