magenta's blog

個人記録 日記 ひとりごとをつれづれなるままに綴っています

自信のない自分 #3

良かれと思って、言ってくれる言葉。
過去に言われた言葉や、
過去にあまりいいと思えない経験などが、頭の中で何度もrefrainする。

ひとつの真実、
自分が何者であるのか?
それを知っていさえすれば、
あとはどんなことを言われても、
規定されたとしても、
それは相手の観点(ものの見方、ものさし)に過ぎない。

本当は決めつけることなどできない。
ひとつの真実の自分。

この世界では絶望するように出来ている。
そして、今、その絶望を思う存分楽しむことに決めた。